洋服にプリントされている英語には、意味はあるの?

日本で販売されている洋服には、よく英語、フランス語、その他の言語が「デザインの一部」としてよく使われています。

私の知るところではそこに記されている「意味」ではなく「雰囲気」を楽しむもので、文法であったり、表現であったり、「細かいことは言わない!」のがお約束なのでは?と?、理解しております。

しかしながら、「お下品極まりない」単語や、フレーズを施すのには、少々抵抗がございます。

例えば、 

 
こんな感じとか、普通に着るにはハード過ぎるかもw (但し、個人の感性によります)

勿論、書かれている”f**k the past”、共感できるフレーズではあるのですが (失礼…)

外国でも「とんでも日本語」のアパレルが有るのと同じで、日本でも「とんでも英語」なアパレルを時折みかけますよね。

それらを発見するのも、また一つの楽しみですではないか?と思うこの頃です。

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